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人命を救ったブロック造住宅を記念館に

祈念ブロック碑建立

去る平成25年7月7日、大船渡津波祈念館を保存する会(三舩康道代表)は、津波祈念館予定地にブロック碑を設置しました。詳しくは、下記ファイル(週刊ブロック通信抜粋記事)をダウンロードしてご覧下さい。

東北被災地見学会開催

去る平成24年8月3日、全国建築コンクリートブロック工業会主催の、東日本大震災被災地見学会が開催されました。行程には大船渡市の津波記念館予定地も含まれており、その現状が週刊ブロック通信に掲載されました。
 
詳しくは、下記ファイル(週刊ブロック通信抜粋記事)をダウンロードしてご覧下さい。

津波に耐えた姿を後世へ

コンクリートブロック建築は、今回の東日本大震災による津波を受けても、その多くが倒壊せずに残っていることが確認されています。
実際に岩手県大船渡市で津波に耐え、人命を救ったブロック造住宅が残っています。

この建物を、津波記念館として保存しようという活動が始まり、TBSテレビや読売新聞などで報じられ、話題を呼んでいます。

詳しくは、下記ファイル(週刊ブロック通信抜粋記事)をダウンロードしてご覧下さい。
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